研究紀要

 
研究紀要第23号(2018年)

 青森市米山(2)遺跡出土井戸部材の酸素同位体比年輪年代測定結果  p1~12
 箱崎 真隆(国立歴史民俗博物館研究部)、佐野 雅規(早稲田大学人間科学学術院)、木村 勝彦(福島大学共生システム理工学類)、李 貞(総合地球環境学研究所) 、對馬 あかね(総合地球環境学研究所)、中塚 武(総合地球環境学研究所)、小林 謙一(中央大学文学部)、中澤 寛将(青森県企画政策部世界文化遺産登録推進室)
 縄文時代後期末から晩期の放射性炭素測定結果-川原平(1)遺跡の土器付着物を中心に-  p13~24
 岡本 洋(青森県立郷土館)
 青森県域における縄文時代晩期の大型竪穴建物跡  p25~44
 木村 高(青森県埋蔵文化財調査センター)
 円筒土器文化の石器群成立と北海道式石冠  p45~63
 齋藤 岳(青森県埋蔵文化財調査センター)
 神原(2)遺跡出土の枝回転文土器について  p64~76
 秦 光次郎(青森県埋蔵文化財調査センター)、茅野 嘉雄(青森県埋蔵文化財調査センター)
  • PDF形式でダウンロード(26.3MB)
  • ページのトップへ戻る